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TAI

工房

メバルはまだでしたが...

執筆者の写真: taitai

ホームグランドの下津井は、

・足元シャローなポイントが多い

・潮位差が大きい

・潮流が速い

・大潮、小潮で様変わり

なので、一つのポイントでも何度か足を運ばないと、いつが時合なのか、どの潮がいいのかが分からない。面倒でもあるし、見つけた時の達成感がなんともいえない楽しいフィールドです。


 今年は暖冬のせいか、厳しそうですが、毎年の定点調査に行ってきました。


結果3か所回って、シモリ付きが1匹のみと、噂通りでした。



そんな中、紛らわしいアタリで釣れたのは、シーバス。 


そして、3か所目で、やっといいサイズを探し当てたか!!

と思ったら、ピンク色の嬉しいマダイ(50cm)でした。



ロッドは、ヤマガブランクスの77m/Ti改造品

(#1がマグナムクラフトのSm8025)


オリジナルと比べてパワーが増し(ML→Mなイメージ)ています。

メバルには強すぎかなとも思っていましたが、結果的に一回り大きなサイズの魚でも余裕でやり取りできるいいロッドになったので、結果オーライですね。


エギングロッドの購入予定ではないですが、

サクラマスシリーズでエギングロッド組立たくなりました。チャンスあれば。



 
 
 

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